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flipping の意味・解説・用法・例文【イギリス英語】



flipping [flípɪŋ][フリッピン]

[副詞](イギリス)
1.とても、酷く = very


イギリス英語のスラングで「とても」や「酷く」を意味する副詞。damnやfuckingなどのように罵り語(curse word)と呼ばれるものの一つ。副詞なので形容詞を修飾したり、場合によっては文全体を修飾します。

flipとは「ひっくり返る」や「ひっくり返す」の意味があり、「ひっくりかえるくらい凄い」ということなのでしょうね。

同じ意味を持つものとしてはbloodyがあり、こちらもイギリス系の英語の単語としては定番。

語末のgが脱落して、flippinやflippin'と省略形になることも。


例文 It’s so flipping hot outside. 外めちゃくそ暑いわ。

例文 Every new post you make shows what an absolutely flipping idiot you are. 君が新しい投稿をするたびに、君が本当の馬鹿者であるということが証明されていくね。

例文 This is my meal tonight and I flipping enjoyed it. これが今晩のご飯で、とっても満足した。

例文 No flipping way!! r u there now? ありえないわ!! 今そこにいるの? *no way(ありえない)の間に入り込んでその語気を強めています。

 


[形容詞](イギリス)
1.酷い、いまいましい


形容詞として使われる場合もあり、「酷い」といった意味になります。

例文 I hate this flipping weather. It's been snowing all day. この酷い天気が大嫌い。一日中雪が降っているんだもの。






fry-up の意味・解説・用法・例文【イギリス英語】



fry-up [フライアップ]

[名詞](イギリス)
1.フル・(イングリッシュ)・ブレックファスト

イギリス(グレートブリテン島およびアイルランド全域)の伝統的な朝食である、フル・ブレックファスト(Full breakfast)の事を指すイギリス英語のスラング。ベイクドビーンズなどが定番メニューですが、目玉焼き、ベーコン、ソーセージ、ハッシュブラウンやフライドマッシュルームなど、揚げ物(fry)が多く含まれることから、このような言い方をされるようになりました。

因みにこのフル・ブレックファストは地域ごとにイングリッシュ・ブレックファスト(English breakfast、イングランドでの呼び名)、スコティッシュ・ブレックファスト(Scotish breakfast、スコットランドでの呼び名)、ウェルシュ・ブレックファスト(Welsh breakfast、ウェールズでの呼び名)、アイリッシュ・ブレックファスト(Irish breakfast、アイルランドでの呼び名)のように呼び名が変わりますが、fry-upと言うとfull English breakfast(full Englishとも呼ばれます)、を指す事が多いです。

イギリス料理について述べられるとき、しばしば「イギリス料理で一番美味しい料理」として朝食が挙げられるフル・ブレックファスト、一度はお試しください。

例文  It's been ages since I had a fry-up. I miss UK. 久しくフル・ブレックファストを食べていない。イギリスが恋しいよ。






fox の意味・解説・用法・例文



fox [フォックス]

[名]
1.美人の女性、容姿端麗な

fox、つまりは「キツネ」。綺麗な生き物ですが、何故美人を意味するようになったのでしょうか。これの形容詞がfoxyで意味は「美人の」、「容姿端麗な」となります。

因みに、同じ動物を使ったスラングで容姿に関連するものとしてはdogがあります。こちらは犬ですが、foxとは正反対に「不細工な女性」、「醜い女性」 を意味するスラングです。犬が不細工でキツネが綺麗とはどういうこっちゃ?

例 Tony's new girlfriend is such a fox.  トニーの新しい彼女はマジで美人だよ。
例 You are so foxy, girl. 君は本当に美人だな。






finna の意味・解説・用法・例文



finna [フィナ]

[慣用句]
1.~する予定だ、~するつもりだ、~しそうだ

fixing toが短縮されたもので、意味はgoing to(縮約されるとgonnaとなります)と同じで「~する予定だ」、「~するつもりだ」、「~しそうだ」と未来の予定を意味します。

fixing toと比べると文字数が少なくなり、入力するのが楽になるのでTwitterやFacebookなどのSNSや、SMSなどのメッセージでも用いられます。 カジュアルな表現であるので、仕事などフォーマルな状況では使うのを避けたほうがいいでしょう。

例文 We finna throw a party. 俺たちパーティーを開く予定なんだ。 ※finnaが使われる場合、度々前に来るbe動詞が省略される傾向にあります。
例文 I'm finna go back to sleep. また寝ようかな。
例文 Finna let my hair get darker. 髪を今より暗めにするつもりなんだ。






footsie



footsie [フーツィー]

[名]
1.(テーブルの下などで)足を使ってイチャイチャすること

「テーブルの下などで足を使ってカップルがいちゃつくこと」を意味するスラング。足を意味するfootが使われていますね。しかしまあこの動作を表す単一の単語があることに驚きです。

play footsieで「足を使っていちゃつく」となります。

比喩的に「隠れてやり取りをすること」 を意味する事もあります。

例 I need someone to play footsie with and keep my feet warm. 足でいちゃついて、足を暖めてくれる人が欲しい。
例 I'm willing to play footsie with the extremists. あの過激派達と(テーブルの下で)やり取りをする用意がある。






FOB の意味・解説・用法・例文



FOB [フォブ]

[名]
1.新しく渡ってきた移民、新規のアジア系移民

Fresh Off the Boat(ボート・船から降りたばかりの意)のアクロニムで、新規に渡ってきたアジア系移民を表すスラング。今では飛行機で渡ってくる移民が殆どだが、かつては移民が船で渡航してきた事から。

移民一世であることから、英語はあまり流暢ではなく、上手であっても母国語の訛りが残っているのが特徴。同じ国からの移民同士でつるむ人も多く、他のコミュニティと積極的に交わろうとしない。
 
侮辱的、差別的意味合いが強いので、使用には要注意のスラングです。

小文字でfobとも表記されます。

例 My "FOB" classmate has been faking her accent the entire time so that our professor doesn't ask too much of her. 俺のクラスにFOBがいるんだが、彼女はいつもフェイクの訛りで喋っているんだ。そうすることによって教授は彼女にあまり質問をしなくなるからね。






five finger discount の意味・解説・用法・例文



five finger discount [ファイヴフィンガーディスカウント]

[名]
1.万引き

万引き(英語ではshopliftingと言います)を意味するスラング。直訳すると「五本の指による割引」。お店の商品を五本の指(five finger)、つまりは手で掴んで持ち去る事に由来します。お金を一切払っていないので、その人にとってはまるまるdiscount(割引)になるわけですね。万引きは立派な犯罪です。決して行わないように。

ハイフンを入れてfive-finger discountとも。get a five finger discountで万引きをする。

例 An NYPD cop was busted for trying to get a five-finger discount. ニューヨーク市警の警官が万引きをしようとして捕まった。
例 Is he still getting the five finger discount at the local supermarket? まだあいつは地元のスーパーマーケットで万引きなんかしてやがるのか?






Facey



Facey [フェイスィー]

[名]
1.Facebook

Facebookの略称。小文字でfaceyとも。若者が好んで使う傾向にあります。

同じ意味を持つネットスラングでFBなんてのもありますが、こちらは口語で[エフビー]とは言いません。声に出す時はFacebook[フェイスブック]よりFace[フェイスィー]と言ったほうが楽ですね。

例 Just saw your post on Facey. That was cool. フェイスブックでお前の投稿見たよ。あれはイカしてる。
例 This is my new timeline pic for facey. これが私の新しいフェイスブックのタイムライン用の写真。






fair dinkum の意味・解説・用法・例文 【オーストラリア英語】



fair dinkum [フェア・ディンカム]

[慣用句](オーストラリア)
1.本物の、公正な、正真正銘の

このfair dinkumはオーストラリア英語の代表格の一つとも言えるでしょう。「本物の」や「公正な」と言った意味を持つオージースラングです。因みにfair dinkum Aussieで、「本物のオーストラリア人」や「典型的なオーストラリア人」を意味します。

例 He's a fair dinkum Aussie. 彼は生粋のオーストラリア人だ。
例 Whoever made the decision is a fair dinkum. その決断を下した人は公正だ。

'Fair dinkum?'と疑問文で使われると、「本当に?」といったニュアンスになります。'Really?'に近い感じですね。

例 You are 190cm tall? Fair dinkum? あなた190cmも身長あるの?本当?






FML の意味・解説・用法・例文【インターネットスラング】



FML

[慣用句](インターネット)
1.=Fuck My Life


インターネットスラングの一つでFuck My Lifeのアクロニム。Fuck My Lifeの意味は「私の人生って最悪」で、落胆や怒りを表す際に使われる慣用句です。物事が思い通りに運ばなかったり何か嫌な事があったらこれを使いましょう。因みにfuckは俗に言う「F-word」と呼ばれるもので、放送禁止用語の一つでもあるので、カジュアルな場では結構だけれども、オフィシャルな場では使用を避けたほうがいいです。

小文字でfmlも可。

例文 I gotta wake up in 3 hours. FML. あと三時間したらもう起きなきゃいけない。俺の人生ってサイアク。
例文 I fell asleep and missed the game fml. 寝落ちして試合を見逃した。最悪。
例文 Pretty sure I failed my math test fml. 数学の試験に落ちたのは確実。私の人生ってついてない。




foodie



foodie [fú:di][フーディー]

[名]
1.食通、グルメ、食事が好きな人

「食べ物」を意味するfoodに接尾辞の-ieがくっついた(*)スラングで、意味は「食通」、「グルメ」など。他に美食家、食にうるさい人など訳は様々ですが、総じて食に関心の強い人を指すスラングです。

*food + -ie = foodie

Foodieなんて言う食べ物の撮影に特化したカメラアプリもあるみたいですね。由来は勿論この単語からでしょう。インスタグラム等を通して、誰もがFoodieとして情報発信が出来る時代に我々は生きています。

例 I'm a travelling foodie. 僕は旅する食通さ。
例 Being a foodie and trying to loose weight are is so difficult. グルメでありながら痩せるのって本当に難しいね。






fav



fav [fǽv][ファヴ]

[形]
1.大好きな、好みの、オキニの = favorite

「好きな」や「好みの」を意味する形容詞favoriteが短縮された形。

例 I showed my beloved friends around my fav places/restaurants. 親友をお気に入りの場所やレストランに連れて周ったんだ。
例 His fav Japanese food is ramen noodles. 彼のお気に入りの日本食はラーメンだよ。


[名]
1.お気に入りのもの、好きな物 = favorite

「お気に入り」や「好きな物」を意味する名詞のfavoriteが短縮された形。複数形はfavs。

例 Those vids are my favs.  これらのビデオは僕のお気に入りです。
例 BTTF is such a good movie, it's now one of my favs. バックトゥザフューチャーはホント良い映画だよね。お気に入りの一つだよ。


[動]
1.ファボる、お気に入りに登録する、(SNSなどの)Likeボタンを押す

favが動詞で使われる場合、「お気に入りにする」や「(Twitterで)ファボる」といった意味になります。Twitterでは欠かせない表現ですね。ツイッター以外のSNSでも、「Likeボタンを押す」という場合にもこのスラングが使えます。過去形・過去分詞はfaved。三人称単数現在はfavsとなります。

例 If you're awake fav this. 起きているならこのツイートファボって。
例 He faved the picture too? 彼もあの写真ファボってくれたの。


どの場合でも、このfavはタイピングするのが短くて済むので使い勝手が良く、TwitterやFacebook等のSNS、その他インターネット上や携帯のSMSでもよく見かけます。






fucking



fucking [ˈfʌkiŋ][ファッキン]

[副]
1.非常に、とても


veryやsoと同じで「とても」や「非常に」を意味する副詞。

しかしながら、いわゆるFワードと呼ばれる公共の場では口にするのがはばかれるような粗野で下品な言葉なので、テレビではピー音が入る。ネット上においてもそのままタイプされずf**kingとアステリスクで伏字にされたり。

というわけで非常に汚い表現なので、親しくない人に対してやフォーマルな場所では決して口にしないようにしましょう。

また、これが用いられるのがはばかられる場合、代用表現としてfreakingが用いられる(こちらは放送でピーは入らないし、伏字にもならない)。


例 The smell of cigarettes is fucking disgusting. 煙草の匂いって本当に気持ち悪い。
例 What am I doing? I'm f**king confused. 俺何やってんだ。頭グルグル。
例 Fucking hell, I just got into a car accident. 畜生、事故っちまった。 *fucking hellで「畜生」や「しまった」、「クソッ」


関連語句
・effing




fed の意味・解説・用法・例文【アメリカ】



fed [féd][フェッド]

[名](アメリカ)
1.FBI(連邦捜査局)
2.FBI職員、連邦捜査官
3.アメリカの連邦政府、その他連邦政府の官庁、組織


FBI=Federal Bureau of InvestigationのFEDeralが短縮化されたもの。3の連邦政府の場合Federal GovernmentのFEDeralが短縮された形。

警察(the police)のように捜査官という構成単位の集合体なので通例複数形で用いられる。また、同じく警察のように機関であるので定冠詞のtheを伴って"the feds"、"the Feds"となる。3の意味だとtheは付かない事が多い。

新聞の見出し等でも見られ(※)、連邦政府の官庁等を表す時この単語が使われたりする。


例 Make sure the Feds ain't outside. 外にFBIの捜査官がいないかどうか注意しろよ。
例 The feds arrested him for suspicion of attempting to join a terrorist group in Syria. FBIはシリアのテロリストグループに入ろうとした疑いで彼を逮捕したんだ。
例 Feds decision to do nothing stirs global fears. "何もしない"というアメリカ連邦政府の方針は世界各国に懸念を拡大させている。
※例 US bans vaping on commercial airline flights Feds say "e-cigarette aerosol can contain a number of harmful chemicals." (Arts Technica Mar, 2016 3:36am JST)



因みに、アメリカ合衆国以外の国、例えばカナダの連邦政府を表したい時にもこの単語が使われますし、オーストラリアやその他連邦国家の場合も同じです。




fender bender



fender bender [fénder bènder][フェンダーベンダー]

[名](アメリカ)
1.(軽度の/車のフェンダーがへこむレベルの)交通事故・追突事故


直訳すると、"自動車のフェンダー(fender)を曲げる(ベンド=bend)するもの(er※1)"。つまり、全損事故などではなく、軽めの追突・衝突事故の事を表すスラング。

因みに可算名詞なので要注意(なので会話中で新情報だった場合、不定冠詞のaを忘れずに)。


※1 一般動詞に-erを付与ると「~するもの、事」といった意味を持つ名詞になります。

例 I had my first ever fender bender today. At least no one was hurt. 今日人生で初めて追突事故を起こしたんだ。少なくとも、誰も怪我しなかった。

例 Some guy I was involved with in a minor fender bender last year is still trying to get money from his "injuries". 去年しょっぼい衝突事故を起こした相手がさ、彼の言う"ケガ"を理由にまだ金をせしめようとしているんだよねぇ。

例 A 3 car fender bender has been reported on ramp to I-75 near downtown. ダウンタウン近く、I-75(道路名)に合流するランプ上で3台の車による衝突事故があった模様。






fuzz の意味・解説・用法・例文



fuzz [ˈfʌz][ファズ]

[名]
1.警察、警察官=police, cop, police officer...

「警察」ないしは「警察官」を意味するスラング。

受験勉強でもよく習うように、特定の機関/組織としての警察を表す場合、"police"という単語の前には必ず定冠詞"the"が付き"the police"となりますが、同じような条件でこのスラングが用いられる場合もこの法則が適用され、the fuzzとなります。

例文 I got pulled over by the fuzz tonight on my way home. He thought I was drunk. 今夜帰り道で警察に停められたんだよね。酔っ払ってると思われてたみたいでさ。
例文 Call the fuzz and get this maniac arrested. 警察に電話をして、この狂乱者を逮捕してもらうんだ。






fiver の意味・解説・用法・例文【お金に関するスラング】



fiver [fáivə(r)][ファイヴァー]

[名](アメリカ、イギリス)
1.5ポンド紙幣
2.5ドル紙幣


5(five)から派生したスラング(five+接尾辞-er)。使う地域やその人の出身国で意味が変わり、イギリスの5ポンド紙幣だったり、5ドル紙幣だったり、時には5ユーロ紙幣だったり変化します。

お金という日常生活に関する単語だけに、その使用頻度は高いと言えます。

因みに10ポンド・ドル紙幣はtennerと呼ばれます。これはten(10)が変化したもの。

例文 You should buy it. It only costs you a fiver. 買っちゃえよ。5ポンドしかしないんだから。

例文  A guy in front of me at the convenience store this week handed over a fiver and it turned out to be a forgery. 今週あそこのコンビニでさ、俺の前の男が5ドル紙幣を出したら偽造紙幣だと判明してね。






freebie



freebie [frí:bi][フリービー]

1.無料で貰うもの。コンプリメンタリーアイテム。
2.試供品。
3.景品。

スーパー、デパート、街角などで無料(free)で配布されるもの。企業がプロモーションで行うものが多いですね。

例 I'm not looking for a freebie. I can't find one to buy.(試供品を探してるわけじゃなくてさ、買うものが見つからないんだ。)





full of beans の意味・解説・用法・例文



full of beans [fúl əv bí:nz][フル・オヴ・ビーンズ]

[慣用句]
1.元気いっぱいの。活発な。

直訳すると"豆(bean)でいっぱいの"だが、意味は"energetic"、和訳すると元気いっぱいの、や活発なとなる。

例 My son is now six and full of beans.(僕の息子はいま六歳で、元気いっぱいだよ。)

一方で、ネガティブな意味でも使われたりします。下記を参照下さい。

[慣用句](アメリカ)
2.誤っている。間違っている。ナンセンスな。

アメリカ英語においては、上記の意味も追加される。謝っている、間違っている、ナンセンスな、といった意味になり、人を否定するときに使われます。

例 Man, you're full of beans.(メーン、お前は間違ってるよ。)


マクドナルドのコーヒーカップに"FULL OF BEANS"と書いてあるけれど、これは文字通り"(コーヒー豆)がいっぱい"。「しっかりとコーヒー豆を使っていて、美味しいですよ」といったメッセージだろう。
そういえば米国人の同僚が、このカップを見て、「意味は理解できるけれど、ちょっと変だよね」と呟いていたのを思い出す。上記の2の定義があってのことだろうか。





fugly の意味・解説・用法・例文



fugly [ˈfʌgli][ファグリー]

[形]
1.物凄く醜い。とてもブサイクな。超ブスな。

fucking ugly(とても醜い)が省略され、一つの単語になったもの。fuckingはveryやsoと同じで「とても」や「非常に」を意味する副詞。これが「醜い」を意味するuglyを修飾した、とっても汚い言葉です。因みにfuckingは、いわゆるFワードと呼ばれる公共の場では口にするのがはばかれるような粗野で下品な言葉なので、侮辱の意味合いは結構強いですね。

人だけでなく、物などを形容するのにも使えます。

fucking ugly→fugly

例文 Hi bitch. U are fugly.(ようビッチ。お前はすんげー不細工だよ。)
例文 All you do is give me that fugly look on your face. 君は僕にその不細工な顔を向けるばかり。
例文 New twitter layout for web is so fugly. Who the heck approved this? 新しいweb向けのツイッターのレイアウトが醜悪だよ。一体誰がこれを承認したんだ?